◆サービス内容


▶クラウド会計freee運用改善・支援支援サービス


📌freeeを効率的に使うための「社内の仕組み」を検討します


freeeを効率的に使う前段階として、社内にちらばった情報を効率的に収集する「仕組み」の部分を検討します

以下、サービス内容の一例です(以下、同様)

 

  • ご担当者様へ、経理フローのヒアリング
  • 関連資料の閲覧
  • ヒアリングをもとにした現状のフローの可視化
  • 現状フロー上で、ボトルネックを識別
  • ボトルネックを検討のうえ、それが解消された後の業務フローを提案

💡ボトルネック識別から、再構築したフローの運用支援まで、ご希望の範囲でご支援可能です


📌freeeを“使い続けられる状態”に保つ、経営伴走サポート


一度完璧に設計したfreeeでも、会社のフェーズが変わっていくと運用と設計のズレが徐々に生じてしまいます

 

当サービスでは、月次でfreeeの状況を確認し、freeeの仕様変更や事業フェーズの変化にも対応しながら、

 処理の効率性を落とさず、経営者が安心して数字を見続けられる状態を維持するための伴走サービスです

 

  • freee月次チェック
  • 設定ズレ・仕様変更への対応
  • 税理士×freeeの実務ギャップ調整
  • 経営判断に使う画面のアップデート

💡freeeを効率的に使い続けるためのサポートをさせていただきます


📌事業承継を機に、経営の「見える化」を次世代仕様へ


事業承継は、経営の考え方や管理体制を見直す大きなタイミングです

 

先代のやり方を引き継ぐだけでなく、次の世代の経営判断に耐えうる会計構造へと設計を改めるとともに、

社内の経理フローや報告体制も見直し、次の成長につながる経営基盤を整えます。

 

  • freee設計+会計方針等の抜本見直し
  • 月次決算体制の構築
  • 資金繰り、財務体質の見える化
  • 役員報酬、借入戦略の再設計

💡既にfreeeを導入されている会社も、これからfreeeの導入を検討されている会社も、いずれも対応可能です


▶クラウド会計freee導入支援サービス


📌freee導入支援 (一例)

freeeを「効率的かつ効果的に使用するための会計インフラ」として立ち上げる導入支援です

単なる初期設定を行うのではなく、効率的かつタイムリーな会計処理を基礎として、

迅速な経営判断を可能とすることを主眼とします

  • 現状ヒアリング
  • ルール設計・マスタ設計
  • データ移行・初期構築
  • 運用テスト・定着支援 

その他詳しくは 「よくある質問」をご覧ください。

事務所についてはこちら


👉 freeeは「導入」よりも「設計」と「運用」が重要です

今のfreeeがどのような状態なのか、まずは一度、診断してみませんか

料金などはお見積りとなります。まずはお問い合わせください!